開放的な大空間と使い勝手の良い家事動線等に力を入れた住まい。

家族のふれあいを大切にした家を実現。
1階には仕事場である税理士事務所を、2階をメインの居住スペースに。
ポイントは、家族の触れ合いを重視した、どこに行くにもリビングダイニングを通らなければならない動線です。
テクノストラクチャー工法により木造でも耐震性が高く、大空間を実現しました。

| 完成 | 平成2009年11月竣工 |
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| 工法・構造 | テクノストラクチャー工法(木造軸組+鉄骨) |
| 1階施工面積 | 135.80m2(41.08坪) |
| 2階施工面積 | 120.07m2(36.32坪) |
| 延施工面積 | 255.87m2(77.40坪) |
| 敷地面積 | 413.18m2(124.98坪) |
フルオープンのキッチンにより家族の会話を大切にした2階ダイビング。キッチンの右奥のドアはパントリー。右側に水周りを集中させ、使い勝手を向上させています。

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2間続きの1階和室は、必要に応じて空間を分割することができます。壁面をフルに使った収納が、室内をすっきり保っています。
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ダイニングと一体になった2階リビング。奥の階段を上がると多目的に使えるロフトがあります。
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落ち着いた雰囲気を演出した主寝室。写真右側には、2か所の入り口を持つウォークインクロゼットを設置しました。
